【※自業自得】女性を性奴隷にするISISに悪ふざけで参加した10代バカ少女の末路がヤバすぎる・・・(※画像あり)

イスラム国に参加した2人の少女の悲惨な末路とは・・・

いま話題の記事

25年間デブで悩んでた私が”あるLINE”をキッカケに2ヶ月で激痩せした話

25年間、見苦しいデブとして生きていた私が、たった2ヶ月で人生を変えました。私は食べることが大好きで、食欲を我慢することがこの世で一番苦手でした。 そのため思春期の頃からデブで「痩せたらカワイイよね」と言わたことはありますが当然痩せることもなく25歳になりました。

01/16 08:28
64,220 view

【※自業自得】女性を性奴隷にするISISに悪ふざけで参加した10代バカ少女の末路がヤバすぎる・・・(※画像あり)

イスラム国に参加した2人の少女の悲惨な末路とは・・・

出典:twitter

 

 

ISに参加した2人の少女の悲惨な末路

ボスニア系オーストリア人の当時17歳だったサムラ・カシノビックさんと当時15歳だったサビナ・サイモビックさんは、2014年4月にシリアに入りIS(イスラム国)に参加しましたが、脱走を繰り返した末、ISに参加してくる新しい戦闘員の性奴隷として働かされていました。


出典:excite

ボスニア難民の両親から生まれウィーンで育ったサビナさんとサムラさんは2014年4月、こんな言葉を残し、ラッカ入りしました。

「シリアでアッラーの神にわが身を捧げ闘いたい。私たちを探さないで」

2人は、自動小銃を片手にISの広告塔としてウェブサイトに登場し、ISの戦闘員の花嫁として迎えられました。

サビナさんは、SNSにこのようなメッセージを寄せています。

「私は聖戦に参加することで信仰を深めることができました。シリアでの生活を楽しんでいます。ここにはウィーンでは得ることができなかった自由があるのです」

しかし、6か月もたたないうちに彼女たちはISの現状に嫌気がさして、脱走を試みるようになりました。

少女たちと一緒に住んでいたチュニジア人はこう語っています。

「脱走が失敗するとISは少女たちを同じ部屋に住まわせ、新しく入ってくる戦闘員を奮い立たせるための性奴隷として扱かったのです。サムラさんは結局最後にはハンマーで撲殺されてしまいました」

サビナさんに関してもシリアの戦闘で死亡したことを国連が発表しています。

ひどい話ですね。

 

ネットの反応

・なんでそんなとこ行ったんだ
・一旦入ったら逃げられないんだな
・ハンマーで撲殺はひどい
・騙されたんだろうな

イスラム国
恐ろしいところですね。

出典:japan.techinsight

引用元

bazzoo.info

関連する記事

【ヤクザ】建設会社社長・永橋文明容疑者が部下の子供に暴行で逮捕wwww6歳の男児にやったことがヤバイ…(画像あり)

部下の子供に暴行を働いたとして建設会社社長が逮捕wwww6歳児に対しての犯行内容がえぐすぎると話題に。。。。これ絶対殺そうとしてただろ・・・

08/10 09:00
1,002,848 view

【障害者殺人事件】植松聖の病気が多すぎてヤバイ…完全に役満だった、こんなやつ野放しにするなよ…(病名あり)

大麻の使用も発覚した、日本史上でも類を見ない殺人事件の犯人・植松聖...その後の調査で他の病気がどんどん発覚。。。こんなやつを野放しにした病院がヤバイ・・・・

07/27 22:00
510,210 view

ログイン

カテゴリ

SNS

閉じる