【グ●注意】女性の体から出てきたデガイ腫瘍⇒この正体は驚愕の●●だった・・・【画像あり】

お腹が痛いと訴える75歳の女性のお腹に入っていたものとは・・・

いま話題の記事

25年間デブで悩んでた私が”あるLINE”をキッカケに2ヶ月で激痩せした話

25年間、見苦しいデブとして生きていた私が、たった2ヶ月で人生を変えました。私は食べることが大好きで、食欲を我慢することがこの世で一番苦手でした。 そのため思春期の頃からデブで「痩せたらカワイイよね」と言わたことはありますが当然痩せることもなく25歳になりました。

05/20 19:44
64,220 view

【グ●注意】女性の体から出てきたデガイ腫瘍⇒この正体は驚愕の●●だった・・・【画像あり】

お腹が痛いと訴える75歳の女性のお腹に入っていたものとは・・・


出典:

 

75歳の女性のお腹に46年間入っていたものとは!?

モロッコのカサブランカの外れにある小さな村に住むザーラ・アブタリブさんは1995年、26歳の時に第一子となる子どもを身ごもっていました。


出典:www.youtube.com
初期の産気で48時間の痛みがあり、病院に運ばれたザーラさんに医師は帝王切開が必要になると伝えました。ちょうどその時、病棟ではひどい痛みの出産で死ぬ女性を目にしてしまったザハラさん。怖くなって病院を逃げ出してしまったのです。

ザーラさんは耐え難いほどの陣痛に苦しみ続けたものの、赤ちゃんは産まれることなくお腹に残り続け数日後に痛みが止み、赤ちゃんも動きを止めました。

モロッコの文化では、赤ちゃんは彼女の名誉を守るために母親の内側に眠ることができると考えられます。ザーラさんはこの神話を信じ、妊娠は心の中に置き止めます。彼女は3人の養子をもらい、孫の顔を見ることもできました。

お腹の痛みが戻ったのは、妊娠から46年後、ザーラさんが75歳の時。医師は卵巣に腫瘍があると判断。MRI撮影を行ったところ、石化した赤ちゃん。子宮外妊娠だった赤ちゃんは子宮内ではなく腹腔内で定着してしまっていたとか。

1955年から赤ちゃんはザーラさんの体内にとどまり、カルシウムを吸収して石化(石灰化)していたのです。

そして手術で摘出されたのがこちら・・・


出典:www.youtube.com

出典:www.youtube.com
このような現象は「石児」または「石胎」と呼ばれ、症例としてはここ400年ほどの間に約300例確認されているそうです。

人体の不思議ですね・・・
 
ネットの反応

・あっちょんぶりけ
・よくある事なのかな… なんで石灰化するんだろ
・母親に取り込まれるとかSFっぽいな
・痛みに耐えてそのままってのが凄いわw

子宮外妊娠の放置はもちろん危険ですが
こういう事例になる場合もあるのですね

出典:Extraordinary People,Youtube

引用元

bazzoo.info

関連する記事

【※驚愕】後輩芸人「娘の手術代300万が必要で…」志村けん「出世払いでいいよ。1000万ポン!」⇒詐欺であることが発覚

志村けんの感動エピソード!後輩芸人から「娘の手術代300万円が必要…」と泣きつかれ、ポンと1000万円を「出世払いで良いから」と⇒それが嘘と発覚した後の志村の一言に後輩泣き崩れる・・・

01/24 13:10
21,971 view

ログイン

カテゴリ

SNS

閉じる