【※トリハダ】クジラ2頭を丸呑み。。巨大生物メガロドンの驚愕の姿がコチラ>>(※動画あり)

クジラ2頭を丸呑み! 150万年前に絶滅したと言われている超巨大生物メガロドンは今も生きている!?

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【※トリハダ】クジラ2頭を丸呑み。。巨大生物メガロドンの驚愕の姿がコチラ>>(※動画あり)

クジラ2頭を丸呑み! 150万年前に絶滅したと言われている超巨大生物メガロドンは今も生きている!?


出典:bazzoo.info

 

巨大生物メガロドンの驚愕の姿

クジラ2頭を丸呑みするほどの巨大な生物・メガロドン。

約1,800万年前から約150万年前(新生代第三紀中新世半ばから鮮新世)に生息していたといわれるメガロドンは、和名ではムカシオオホホジロザメ(昔大頬白鮫)といい、サメの仲間になります。

そのサイズは魚類最大のジンベエザメを超える13~15メートル、最大20メートルの個体もいたとみられています。


出典:blog-imgs-56.fc2.com

軟骨魚類であるサメの骨は化石になって残ることはありません。唯一残るのは歯だけで、歯の大きさからサイズが推定されています。

見つかった歯から推定して復元模型も作られています。


出典:machiukezoo.biz

少なくとも150万年前には絶滅したと考えられているメガロドンですが、近年でも目撃例があり、僅かな個体が生存しているのとの説も聞かれます。

こちらの写真は目撃例の一つ、南アフリカのケープタウン沖で1942年に撮影されました。


出典:machiukezoo.biz

背びれと尾びれの間隔が約64フィートあるため、全長20メートル級の巨大サイズではないかと言わてています。

近年の目撃例が2013年に南アフリカで撮影されたこちらの写真。


出典:matome.naver.jp

背びれの大きさからやはり全長20メートル近いサイズではないかと言われています。

さらに巨大サメを捉えた映像がこちら!

メガロドンはその大きさゆえに動きは鈍かったとみられ、同じクジラ類を捕食するシャチの出現によって餌を奪われたため、絶滅したと言われています。

しかし個体数はごく僅かながら生きている可能性はあるかもしれません。

生きていて欲しいですね

 

ネットの反応

・歯型実際に見たことある! でか過ぎだよ!
・クジラは人間も獲っちゃったしねぇ
・ジンベエザメよりゆっくり泳ぐのならシャチには勝てないね
・こいつが生きていた大昔の海ってどんなんだよ・・・

広大な海には何が生息しているかわかりません
絶滅したと思われていたシーラカンスのように生きているかも!?

出典:Youtube, NAVERまとめ

引用元

bazzoo.info

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