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障碍者の為の性的欲望を介護する『セ〇クスボランティア』とは?実態を大公開!1回のお値段相場付き

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出典:http://academic-box.be/archives/10689

障碍者のための『セ〇クスボランティア』とは?

障碍者(身体と知的)と言えど同じ人間ですから性的欲望はあります。このような問題は普通タブー視され、中々正面切って取り上げられることは有りません。しかし、そんな障碍者のために性的介助を行う団体があるのです。


出典:blogs.yahoo.co.jp

その団体の名は『ホワイトハンズ』- 障碍者の射精のお手伝いが目的の団体で、障碍者周辺が性処理に対して罪の意識を感じることの無いような仕組みづくりを行っています。

■ホワイトハンズとは一般社団法人として、自力で射精処理が困難な身体的障碍者に対して、射精介助サービスを行い、障碍者が『性と健康と権利』を享受できる公平で、新たな性の公共性を実現させることをミッションとして立ち上げられた団体です。

■射精介助サービスの主な内容

出典:www.whitehands.jp

■利用対象者


1.二次障害の進行により、自力での射精が困難になった脳性まひの男性

2.難病による筋萎縮・拘縮・麻痺のために、自力での射精が困難になった男性
(ALS、SCD、SMA、髄膜炎、関節リウマチ、筋ジストロフィー、パーキンソン病など)

出典:www.whitehands.jp

■利用料金について
・入会金・年会費は無料
・ケア料金:30分 2800円(以降は15分ごとに+1500円)
※交通費は地域によって別途料金がかかります。射精回数は利用時間の長さに関わらず、原則1回です。
出典:www.whitehands.jp

ホワイトハンズは障碍者の『性の公共性』を真面目に考え、取り組んでいる団体と言えます。サービス内容からデリヘル風俗と変わらないではないか?と思われる人もいるかもしれませんが、それは違います。

一方、障碍者対象の風俗店もあります。

障碍者専用のデリバリーヘルス『ハートライフ』です。こちらはホワイトハンズのように障碍者にたいして利用対象の制限は設けていません。

ハートライフを詳しく知りたい方はこちら

サービス内容は所謂本番の性交渉を除くデリヘルサービスと同じです。ホワイトハンズはあくまで介助が目的で、ケアスタッフの身体に性的目的でタッチすることはNGですが、ハートライフは勿論そこはOKで、コースごとにサービス内容が分かれます。

■ハートライフの利用料金


【基本料金】指名料500円  リピート指名料1,000円
・60分  10,000円
・90分  15,000円
・120分  20,000円
※延長(30分) 6,000円
【オプション】ノー〇ン・ノー〇ラデート
5,000円(女性がデートの間下着を付けずお客様とデートいたします)

出典:life-heart.net

一般風俗業者による障碍者も利用出来るお店として一番良心的なところです。

ハートライフのような障碍者専用デリヘル店を舞台とした映画『暗闇から手をのばせ』は、”障碍者の性”を描いた映画として高い評価を受けました。

障碍者を可哀想という視点ではなく、もっと挑戦的な意味が込められた映画でした。監督の視点は差別的視点では無くフラットに同じ人間として、”性欲”を処理する若者たちを捉えています。


出典:movie.kamera-life.com


出典:movie.kamera-life.com

『ホワイトハンズ』も『ハートライフ』も一部の障碍者の方にとっては、とても有難い存在と言えます。

 

ネットの反応

・まだホワイトハンズやハートライフを利用できる人は恵まれているのかもしれない
・ケアする人も周囲には秘密しているのかな
・男性はガス抜きとして利用出来るが、女性の場合は…
・収入が限られた障碍者の人たちにはもっとセ〇クスボランティアが必要なのかもしれない

とかくダークな面として目を背けがちですが、確かに『障碍者の性の公共性』についてもっと仕組みを考える必要があるのではないか?そんなことを考えさせられます。

出典:academic-box.be
出典:careerpark.jp
出典:www.whitehands.jp

引用元

bazzoo.info

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